ギャラリー
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- レモンケーキはギフトにおすすめ?喜ばれる理由と選び方
- レモンケーキの第一次ブームは昭和初期。<div>かわいらしいフォルムから贈り物の手イベントなりました。</div><div>レモンケーキは見た目と味のバランスが良く、現在でも贈り物に人気です。</div><div>甘すぎず爽やかなため幅広い世代に喜ばれます。</div><div>素材や産地にこだわったレモンケーキは特別感もあり、大切な方へのギフトにも最適です。 </div>
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- レモンケーキの保存方法|美味しさを保つコツと日持ちの目安
- <p>レモンケーキは保存方法によって美味しさが変わります。<br>基本は涼しい場所で常温保存、夏場は冷蔵保存がおすすめです。<br>冷やした場合は少し常温に戻すとしっとり感が戻ります。<br>レンジで10秒くらい温めるとふんわりします。<br>乾燥を防ぐため密閉保存も大切です。</p><p>AKEMILEMONのレモンケーキは無添加のため早めにお召し上がりください。</p>
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- レモンケーキはなぜ人気?瀬戸田発スイーツが選ばれる理由
- <p>いま、レモンケーキは全国的に人気のスイーツとして注目されています。瀬戸内・瀬戸田のレモンケーキは特に、香り高いレモンの風味が魅力です。温暖な気候で育ったレモンは皮まで美味しく、そのままお菓子に活かされます。しっとりした食感と爽やかな味わいが、多くの人に選ばれる理由です。AKEMILEMONのレモンケーキは無農薬レモンを使用し、素材の良さをそのまま届けています。</p>
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- レモンケーキを、生口島の名物に
- <p>AKEMILEMONがレモンケーキ作りに取り組む理由があります。<br> それは、レモンケーキを生口島の名物にしたいという想いです。<br> <br> 瀬戸田(生口島)では、洋菓子店も和菓子店も、それぞれがレモンケーキを作っています。<br> これほど多くの店がレモンケーキを作るまちは、他にはないでしょう。<br> 瀬戸田を訪れたら、レモンケーキの食べ比べができる。<br> そんな楽しい風景を思い描きながら、私たちはレモンケーキを焼いています。</p>
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- 食べる人に合わせたレモンカード
- <p>レモンカード/プレミアムには、国産グラスフェッドバターを使用しています。<br> 上質でコクのある味わいが、レモンの香りをやさしく引き立てます。<br> <br> 一方、レモンカード/デイリーズは、北海道産よつ葉バターを使った普段使いのレモンカード。<br> いつものパンに塗るだけで、おやつになる一品です。<br> <br> また、卵や乳製品を使わない「レモンクリーム/ヴィーガン」も開発しました。<br> アレルギーなどの理由でレモンカードを食べられない方にも、同じ美味しさを楽しんでいただきたい。<br> 何度も試作を重ね、材料選びから時間をかけて作り上げた商品です。</p>
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- 商品づくりの始まりは「レモンカード」
- AKEMILEMONの商品づくりは、レモンカードから始まりました。<br> 瀬戸内の気候に育まれた、旨味たっぷりのレモンを、日常の食卓で楽しんでほしい。<br> そんな想いから行き着いたのが、イギリス発祥のレモンスプレッド「レモンカード」です。<br> <br> パンに塗るだけでなく、ヨーグルトやお料理にも使える、暮らしに寄り添う存在。<br> レモンを特別なものではなく、日常の美味しさとして届けたいと考えています
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- 豆乳クリームシチュー
- ルーがなくても、ベシャメルソースを作らずに手軽にできるシチューです。<br>レモンクリームとクリームシチュー合うな~と思い立ってすぐ作りました! <br> <div><br></div><div><h3>材料(2人分)</h3><p>鶏ムネ肉 150g<br>人参 1/2本<br>玉ねぎ(小)1個<br>ジャガイモ 2個<br>生姜 少量<br>塩 適量<br>黒胡椒 適量<br>豆乳 300ml<br>水 500ml<br>小麦粉 大さじ2杯<br>レモンクリームヴィーガン 小さじ2杯<br>バター(なくてもOK) 小さじ1杯</p><h3>作り方</h3><ol><li>鶏ムネ肉は一口大に切り、少量の白ワインか酒に漬けておく。<br>人参は乱切りか厚めの輪切り、玉ねぎはくし切り、ジャガイモは人参より少し大きく切っておく。</li><li>鍋に大さじ1杯程度の油を引き、細く千切りにした生姜を弱火で炒める。</li><li>生姜を炒めている間にボウルに人参、玉ねぎ、ジャガイモを入れ、小麦粉を全体にまぶしておく。</li><li>2.の生姜から香りが立って来たら鶏肉を加え、表面の色が変わるくらい炒め、続いて3.を鍋に加えて小麦粉が全体になじむ程度炒める。</li><li>4.に水を加え、根菜が柔らかくなるまで煮る。</li><li>具材に火が通ったら豆乳を加え、一煮立ちしたら塩、胡椒で味を整える。(お好みでバターを加える)</li><li>器に盛って、レモンクリームヴィーガンを一匙垂らして出来上がり!</li></ol> <br></div>
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- AKEMILEMONの商品づくりの原点
- <p>― レモンとともに、土地と未来を育てる ―</p> <h3>レモン栽培への想い</h3> <p>AKEMILEMONでは、広島県尾道市瀬戸田産の自然栽培、もしくは農薬・化学肥料不使用のレモンを使用しています。<br> 増え続ける耕作放棄地は、自然環境にとって決して好ましいものではありません。<br> 山と里、人と動物が共存していくためには、人がきちんと手を入れることが必要だと私たちは考えています。<br> <br> 将来は、自社栽培のレモンで商品づくりを行うことが目標です。<br> その第一歩として、耕作放棄地となった雑木林の開墾から、少しずつ取り組んでいます。</p>
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- レモンケーキの選び方 本当に美味しいケーキは“香り”でわかる
- <p>美味しいレモンケーキを選ぶポイントは香りと素材。</p><p>瀬戸田産レモンを使うAKEMILEMONの味わいの秘密を紹介。</p> <p>いま、全国で人気のレモンケーキ。<br> お店によって味わいや形がさまざまで、「どれを選べばいいの?」と迷う方も多いのではないでしょうか。<br> <br> 美味しいレモンケーキの最大のポイントは、“香り”。<br> 袋を開けた瞬間にふわっと広がる爽やかな香りは、フレッシュなレモンを使っている証拠です。<br> また、しっとりした食感と自然な甘さのバランスも大切。<br> 香料や酸味料に頼らず、レモンそのものの力で味を作ることが、本当の美味しさにつながります。<br> <br> AKEMILEMONのレモンケーキは、瀬戸田で育てた無農薬レモンを皮ごと使用。<br> 収穫したての果実をすぐに加工し、ひとつひとつ丁寧に焼き上げています。<br> 口に運ぶたびに広がる香りとやさしい酸味が、瀬戸内の陽射しを思わせる味わいです。</p>